システム監査技術者 内部統制
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26 問
- 8令和7年度 秋期組織におけるリスク管理と内部統制を行うためには複数のグループによる役割の分担が効果的だとする考えに基づいた、“3線モデル”(三つのラインモデル)がある。第1,第2,第3のラインの組合せとして、適切なものはどれか。
- 9令和7年度 秋期IT の統制活動のうち, IT に係る全般統制に該当するものとして、最も適切なものはどれか。
- 10令和7年度 秋期A社では、財務報告に係る内部統制の評価対象である業務プロセスに関する情報システムのうち、販売システム,購買システム及び物流システムは、システム部が定める共通の規則に従い、システム部が自社の同一の IT 基盤上で開発・運用し、管理を行っている。一方,各業務プロセスで発生する会計デー…
- 3令和6年度 秋期金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和5年)”に基づき、出荷管理システムを利用している出荷の正当性に関する業務処理統制について監査手続として、最も適切なものはどれか。
- 6令和6年度 秋期金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(令和5年)”における,内部統制の基本的要素である“統制活動”はどれか。
- 9令和6年度 秋期金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和5年)”に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 10令和6年度 秋期金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和5年)”における、内部統制の基本的要素である統制環境に該当するものはどれか。
- 8令和5年度 秋期固定資産管理システムのITに係る全般統制として、最も適切なものはどれか。
- 9令和5年度 秋期債権管理システムから出力された債権残高の集計処理結果を用いて,経理部門が事後的に実施できる、債権残高に関する異常の有無の検証に有効な方法はどれか。
- 10令和5年度 秋期ITの統制活動のうち、ITに係る全般統制に該当するものはどれか。
- 9令和4年度 秋期金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(令和元年)”における、内部統制の基本的要素である“統制活動”はどれか。
- 10令和4年度 秋期金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和元年)”に基づき、今年度改修した“自動化されたITに係る業務処理統制 (ITAC)”の整備状況が有効であるとき、人手による内部統制よりも、サンプル数を減らし、サンプリングの対象期間を短くするなど ITAC の運用状…
- 7令和3年度 秋期財務報告に関連する業務についてクラウドサービスを委託している場合,日本公認会計士協会の監査・保証実務委員会保証業務実務指針 3402 “受託業務に係る内部統制の保証報告書に関する実務指針(2019年)”に基づいて作成される文書と作成者の適切な組合せはどれか。ここで、受託業務の一部…
- 9令和3年度 秋期金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和元年)”に基づいた、“IT に係る全般統制”のうちの“システムの運用・管理”に関する監査上の留意点として、最も適切なものはどれか。
- 10令和3年度 秋期固定資産管理システムに係る IT全般統制として、最も適切なものはどれか。
- 5令和2年度 秋期財務報告に係る内部統制監査におけるリスクアプローチの説明のうち、適切なものはどれか。
- 9令和2年度 秋期データベースの直接修正に関して、監査人がシステム監査報告書で報告すべき指摘事項はどれか。ここで、直接修正とは、アプリケーションソフトウェアの機能を経由せずに、特権IDを使用してデータを追加、変更又は削除することをいう。
- 10令和2年度 秋期金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和元年)”におけるITに係る業務処理統制に該当するものはどれか。
- 21令和2年度 秋期関係データベースのビューを利用する目的はどれか。
- 122010年度 春期情報システムに対する統制を全般統制と業務処理統制に分けたとき,業務処理統制に該当するものはどれか。
- 132010年度 春期金融庁の“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準”における、内部統制の基本的要素である“統制活動”はどれか。
- 142010年度 春期金融庁の“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準”における、内部統制の固有の限界に当たる事象はどれか。
- 152010年度 春期取引データの入力漏れがないことを確保するためのコントロールはどれか。
- 192010年度 春期会社法に基づく監査委員会の役割はどれか。
- 82009年度 春期金融庁の財務報告に係る内部統制報告制度における IT に係る全般統制に該当するものはどれか。
- 102009年度 春期内部統制として効果的な職務の分離の説明はどれか。