基本情報技術者 開発技術
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188 問
- 5令和7年度 CBTローコード開発ツールを用いたソフトウェア開発の説明はどれか。
- 13令和7年度 CBTアジャイル開発手法の一つであるスクラムにおいて,プロダクトバックログアイテ ムの内容や並び順を決定する役割をもつのは誰か。
- 11令和6年度 CBT階層構造のモジュール群から成るソフトウェアの結合テストを,上位のモジュールから行う。この場合に使用する,下位のモジュールの代替となるテスト用のモジュールはどれか。
- 12令和6年度 CBTアジャイル開発手法の一つであるスクラムで定義され,スプリントで実施するイベントのうち,毎日決まった時間に決まった場所で行い,開発チームの全員が前回からの進捗状況や今後の作業計画を共有するものはどれか。
- 12令和5年度 CBTアジャイル開発手法のスクラムにおいて,開発チームの全員が1人ずつ“昨日やったこと”,“今日やること”,“障害になっていること”などを話し、全員でプロジェクトの状況を共有するイベントはどれか。
- 24令和1年度 春期GUIの部品の一つであるラジオボタンの用途として、適切なものはどれか。
- 45令和1年度 秋期図は、構造化分析法で用いられる DFDの例である。図中の“○”が表しているものはどれか。
- 46令和1年度 秋期モジュール結合度が最も弱くなるものはどれか。
- 46令和1年度 春期UMLにおける振る舞い図の説明のうち、アクティビティ図のものはどれか。
- 47令和1年度 秋期エラー埋込法において、埋め込まれたエラー数をS, 埋め込まれたエラーのうち発見されたエラー数をm,埋め込まれたエラーを含まないテスト開始前の潜在エラー数を T, 発見された総エラー数を n としたとき, S, T, m, nの関係を表す式はどれか。
- 47令和1年度 春期ブラックボックステストに関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 48令和1年度 秋期テストで使用するスタブ又はドライバの説明のうち、適切なものはどれか。
- 48令和1年度 春期ソフトウェアのテストツールの説明のうち、静的テストを支援する静的解析ツールのものはどれか。
- 49令和1年度 秋期単一の入り口をもち、入力項目を用いた複数の判断を含むプログラムのテストケースを設計する。命令網羅と判定条件網羅の関係のうち、適切なものはどれか。
- 50令和1年度 秋期XP (eXtreme Programming) において、プラクティスとして提唱されているものはどれか。
- 50令和1年度 春期JavaScript の非同期通信の機能を使うことによって、動的なユーザインタフェースを画面全体の遷移を伴わずに実現する技術はどれか。
- 53令和1年度 秋期ソフトウェア開発の見積方法の一つであるファンクションポイント法の説明として、適切なものはどれか。
- 56令和1年度 春期システムの移行テストを実施する主要な目的はどれか。
- 65令和1年度 秋期非機能要件の定義で行う作業はどれか。
- 66令和1年度 春期非機能要件項目はどれか。
- 72018年度 秋期プログラムのコーディング規約に規定する事項のうち、適切なものはどれか。
- 82018年度 春期XML文書のDTD に記述するものはどれか。
- 192018年度 秋期手続型言語のコンパイラが行う処理のうち、最初に行う処理はどれか。
- 202018年度 秋期リンカの機能として、適切なものはどれか。
- 242018年度 春期次のような注文データが入力されたとき、注文日が入力日以前の営業日かどうかを検査するチェックはどれか。
- 252018年度 春期H.264/MPEG-4 AVC に関する記述はどれか。
- 262018年度 春期AR (Augmented Reality)の説明として、最も適切なものはどれか。
- 272018年度 秋期データ項目の命名規約を設ける場合、次の命名規約だけでは回避できない事象はどれか。 〔命名規約〕 (1) データ項目名の末尾には必ず“名”,“コード”,“数”,“金額”,“年月日”などの区分語を付与し、区分語ごとに定めたデータ型にする。 (2) データ項目名と意味を登録した辞書を作…
- 462018年度 秋期UML 2.0 のシーケンス図とコミュニケーション図のどちらにも表現されるものはどれか。
- 472018年度 秋期オブジェクト指向におけるクラスとインスタンスとの関係のうち、適切なものはどれか。
- 472018年度 春期開発プロセスにおいて、ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。
- 482018年度 秋期モジュール間の情報の受渡しがパラメタだけで行われる,結合度が最も弱いモジュール結合はどれか。
- 482018年度 春期ブラックボックステストのテストデータの作成方法のうち、最も適切なものはどれか。
- 492018年度 秋期オブジェクト指向における“委譲”に関する説明として、適切なものはどれか。
- 492018年度 春期プログラムの流れ図で示される部分に関するテストデータを、判定条件網羅(decision coverage) によって設定した。このテストデータを複数条件網羅(multiple condition coverage)による設定に変更するとき,加えるべきテストデータのうち、適切なもの…
- 502018年度 秋期XP(Extreme Programming) のプラクティスの説明のうち、適切なものはどれか。
- 512018年度 春期図のアローダイアグラムにおいて、プロジェクト全体の期間を短縮するために、作業A~Eの幾つかを1日ずつ短縮する。プロジェクト全体の期間を2日短縮できる作業の組みはどれか。
- 522018年度 春期あるプロジェクトの工数配分は表のとおりである。基本設計からプログラム設計までは計画どおり終了した。現在はプログラミング段階であり, 3,000本のプログラムのうち 1,200 本が完成したところである。プロジェクト全体の進捗度は何%か。ここで、各プログラムの開発工数は、全て等しい…
- 532018年度 春期システム開発において,工数(人月)と期間(月)の関係が次の近似式で示されるとき、工数が4,096人月のときの期間は何か月か。 期間 = 2.5 × 工数 ¹⁄₃
- 542018年度 春期あるソフトウェアにおいて、機能の個数と機能の複雑度に対する重み付け係数は表のとおりである。このソフトウェアのファンクションポイント値は幾らか。ここで、ソフトウェアの全体的な複雑さの補正係数は0.75とする。
- 632018年度 秋期SOAを説明したものはどれか。
- 652018年度 秋期企画,要件定義、システム開発、ソフトウェア実装、ハードウェア実装,保守から成る一連のプロセスにおいて、要件定義プロセスで実施すべきものはどれか。
- 132017年度 春期ベンチマークテストの説明として、適切なものはどれか。
- 282017年度 秋期UMLを用いて表した図のデータモデルの解釈のうち、適切なものはどれか。
- 462017年度 秋期UML 2.0 において、オブジェクト間の相互作用を時系列に表す図はどれか。
- 462017年度 春期システムの外部設計を完了させるとき、顧客から承認を受けるものはどれか。
- 472017年度 秋期オブジェクト指向分析を用いてモデリングしたとき、クラスとオブジェクトの関係になる組みはどれか。
- 472017年度 春期ソフトウェアのレビュー方法の説明のうち、インスペクションはどれか。
- 482017年度 秋期モジュール結合度が最も弱くなるものはどれか。
- 482017年度 春期オブジェクト指向の基本概念の組合せとして、適切なものはどれか。
- 492017年度 秋期ブラックボックステストに関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 492017年度 春期流れ図において、判定条件網羅(分岐網羅)を満たす最少のテストケース数は幾つか。
- 502017年度 秋期ソフトウェアのリバースエンジニアリングの説明はどれか。
- 502017年度 春期ソフトウェア開発の活動のうち、アジャイル開発においても重視されているリファクタリングはどれか。
- 512017年度 秋期ファンクションポイント法の説明はどれか。
- 532017年度 春期テスト工程での品質状況を判断するためには、テスト項目消化件数と累積バグ件数との関係を分析し、評価する必要がある。品質が安定しつつあることを表しているグラフはどれか。
- 652017年度 春期非機能要件の定義で行う作業はどれか。
- 662017年度 春期企画,要件定義、システム開発、ソフトウェア実装、ハードウェア実装,保守から成る一連のシステム開発プロセスにおいて、要件定義プロセスで実施すべきものはどれか。
- 192016年度 春期コンパイラにおける最適化の説明として、適切なものはどれか。
- 202016年度 春期リンカの機能として、適切なものはどれか。
- 212016年度 春期静的テストツールの機能に分類されるものはどれか。
- 242016年度 秋期次のような注文データが入力されたとき,注文日が入力日以前の営業日かどうかを検査するために行うチェックはどれか。
- 462016年度 秋期安全性や信頼性を確保するための設計のうち、フールプルーフに該当するものはどれか。
- 462016年度 春期開発プロセスにおいて、ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。
- 472016年度 秋期オブジェクト指向におけるカプセル化を説明したものはどれか。
- 472016年度 春期モジュールの独立性を高めるには、モジュール結合度を低くする必要がある。モジュール間の情報の受渡し方法のうち、モジュール結合度が最も低いものはどれか。
- 482016年度 秋期整数1~1,000を有効とする入力値が、1~100の場合は処理Aを, 101~1,000の場合は処理Bを実行する入力処理モジュールを,同値分割法と境界値分析によってテストする。次の条件でテストするとき、テストデータの最小個数は幾つか。 〔条件〕 ① 有効同値クラスの1クラスにつき…
- 482016年度 春期システム結合テストにおける状態遷移テストに関する記述として、適切なものはどれか。
- 492016年度 秋期階層構造のモジュール群から成るソフトウェアの結合テストを、上位のモジュールから行う。この場合に使用する,下位のモジュールの代替となるテスト用のモジュールはどれか。
- 492016年度 春期流れ図で表される部分を命令網羅によってテストするとき、テストケースは少なくとも幾つ用意する必要があるか。
- 502016年度 秋期モデリングツールを使用して,本稼働中のデータベースの定義情報からE-R図などで表現した設計書を生成する手法はどれか。
- 502016年度 春期ソフトウェア開発において、構成管理に起因しない問題はどれか。
- 642016年度 春期業務プロセスを可視化する手法として UML を採用した場合の活用シーンはどれか。
- 192015年度 秋期コンパイラで構文解析した結果の表現方法の一つに四つ組形式がある。(演算子,被演算子1,被演算子2,結果)この形式は、被演算子1 と被演算子2に演算子を作用させたものが結果であることを表す。次の一連の四つ組は、どの式を構文解析したものか。ここで、T1, T2, T3は一時変数を表す…
- 202015年度 秋期オープンソースの統合開発環境であって,アプリケーション開発のためのソフトウェア及び支援ツール類をまとめたものはどれか。
- 252015年度 春期テクスチャマッピングを説明したものはどれか。
- 462015年度 秋期レビュー技法の一つであるインスペクションにおけるモデレータの役割はどれか。
- 472015年度 秋期プログラム中の図の部分を判定条件網羅(分岐網羅)でテストするときのテストケースとして、適切なものはどれか。
- 472015年度 春期E-R図の説明はどれか。
- 482015年度 秋期ボトムアップテストの特徴として、適切なものはどれか。
- 482015年度 春期オブジェクト指向の考え方に基づくとき、一般に“自動車”のサブクラスといえるものはどれか。
- 492015年度 秋期ソースコードやオブジェクトコードを解析して、プログラムの仕様と設計の情報を取得する手法はどれか。
- 492015年度 春期図は、テスト項目消化件数 X において、目標値として設定したバグ累積件数に到達したことを示す。この図の状況の説明として、適切なものはどれか。
- 502015年度 秋期共通フレームのプロセスのうち、成果物が利用者の視点から意図された正しいものになっているかどうかを確認するプロセスはどれか。
- 502015年度 春期図の構造をもつプログラムに対して、ホワイトボックステストのテストケースを設計するとき、少なくとも実施しなければならないテストケース数が最大になるテスト技法はどれか。
- 512015年度 春期XP (Extreme Programming)において、実践することが提唱されているものはどれか。
- 82014年度 秋期XMLに関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 152014年度 春期フェールセーフ設計の考え方に該当するものはどれか。
- 172014年度 春期データ管理ユーティリティの一つである、アーカイバの機能を説明したものはどれか。
- 182014年度 春期コンパイラにおける最適化の説明として、適切なものはどれか。
- 192014年度 春期静的テストツールの機能に分類されるものはどれか。
- 202014年度 秋期オープンソースライセンスにおいて、“著作権を保持したまま、プログラムの複製や改変、再配布を制限せず、そのプログラムから派生した二次著作物(派生物)には、オリジナルと同じ配布条件を適用する”とした考え方はどれか。
- 232014年度 春期ヒューマンインタフェースの機能のうち、定型的な作業を頻繁に行う利用者の操作数を少なくする目的で用いるものはどれか。
- 462014年度 秋期システム開発で用いる設計技法のうち、決定表を説明したものはどれか。
- 462014年度 春期UMLにおける図の □ の中に記述するものはどれか。
- 472014年度 秋期多相性を実現するときに、特有のものはどれか。
- 472014年度 春期オブジェクト指向に基づく開発では、オブジェクトの内部構造が変更されても利用者がその影響を受けないようにすることができ、それによってオブジェクトの利用者がオブジェクトの内部構造を知らなくてもよいようにすることができる。これを実現するための概念を表す用語はどれか。
- 482014年度 秋期ブラックボックステストに関する記述として、適切なものはどれか。
- 482014年度 春期要求の分析・設計時に使用する状態遷移図の説明として、適切なものはどれか。
- 492014年度 秋期ソフトウェアのテストの種類のうち、ソフトウェア保守のために行った変更によって、影響を受けないはずの箇所に影響を及ぼしていないかどうかを確認する目的で行うものはどれか。
- 492014年度 春期ブラックボックステストにおけるテストケースの設計方法として、適切なものはどれか。
- 502014年度 秋期プログラムからUMLのクラス図を生成することを何と呼ぶか。
- 502014年度 春期ソフトウェア開発の活動のうち、リファクタリングはどれか。
- 212013年度 秋期GPLの下で公開された OSS を使い、ソースコードを公開しなかった場合にライセン ス違反となるものはどれか。
- 222013年度 春期ホワイトボックステストにおいて、コード中のどれだけの割合の部分を実行できたかを評価するのに使うものはどれか。
- 262013年度 秋期ある商店では、約200品目の商品を取り扱っている。商品データの新規登録画面の 入力項目のうち、入力方式としてプルダウンメニューを用いるのが適しているものは どれか。
- 452013年度 春期開発プロセスにおける、ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。
- 462013年度 秋期UMLのクラス図のうち、汎化の関係を示したものはどれか。
- 462013年度 春期設計するときに、状態遷移図を用いることが最も適切なシステムはどれか。
- 472013年度 秋期ソフトウェアの分析・設計技法の特徴のうち、データ中心分析・設計技法の特徴と して、最も適切なものはどれか。
- 472013年度 春期スタブを使用したテストの説明として、適切なものはどれか。
- 482013年度 秋期オブジェクト指向開発において、オブジェクトのもつ振る舞いを記述したものを何 というか。
- 482013年度 春期ストレステストの目的はどれか。
- 492013年度 秋期プログラム実行中の特定の時点で成立する変数間の関係や条件を記述した論理式を 埋め込んで、そのプログラムの正当性を検証する手法はどれか。
- 502013年度 秋期トップダウン方式で結合テストを行うとき、特に必要となるものはどれか。
- 502013年度 春期ソフトウェア開発において、構成管理に起因しない問題はどれか。
- 202012年度 秋期プログラムを構成するモジュールの結合を、プログラムの実行時に行う方式はどれか。
- 212012年度 秋期ソフトウェアの統合開発環境として提供されているOSS はどれか。
- 452012年度 秋期安全性や信頼性を確保するための設計のうち、フールプルーフに該当するものはどれか。
- 462012年度 秋期UMLのダイアグラムのうち、インスタンス間の関係を表現するものはどれか。
- 462012年度 春期オブジェクト指向プログラミングの特徴はどれか。
- 472012年度 秋期オブジェクト指向におけるカプセル化を説明したものはどれか。
- 472012年度 春期階層構造のモジュール群から成るソフトウェアの結合テストを、上位のモジュールから行う。この場合に使用する、下位モジュールの代替となるテスト用のモジュールはどれか。
- 482012年度 秋期ブラックボックステストに関する記述として、適切なものはどれか。
- 482012年度 春期ソフトウェア開発におけるテスト技法のうち、ブラックボックステストに関する記述として、適切なものはどれか。
- 492012年度 秋期運用テストにおける検査内容として、適切なものはどれか。
- 492012年度 春期サブルーチンへの引数の渡し方のうち、変数を引数として渡しても、サブルーチンの実行後に変数の値が変更されないことが保証されているものはどれか。
- 502012年度 秋期システムの外部設計を完了させるとき,承認を受けるものとして、適切なものはどれか。
- 502012年度 春期ソフトウェアのリバースエンジニアリングの説明はどれか。
- 782012年度 秋期親和図法を説明したものはどれか。
- 82011年度 秋期XMLに関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 172011年度 秋期信頼性設計におけるフェールソフトの例として、適切なものはどれか。
- 182011年度 秋期MTBF と MTTR に関する記述として、適切なものはどれか。
- 212011年度 秋期小さいアプリケーションプログラムを意味し、コンパイル済みのオブジェクトコードがサーバに格納されていて、クライアントからの要求によってクライアントへ転送されて実行されるプログラムはどれか。
- 222011年度 秋期コンパイラにおける最適化の説明として、適切なものはどれか。
- 232011年度 秋期静的テストツールの機能に分類されるものはどれか。
- 282011年度 秋期次のような注文データが入力されたとき、注文日が入力日以前の営業日かどうかを検査するために行うチェックはどれか。
- 332011年度 秋期UML を用いて表した図のデータモデルの解釈のうち、適切なものはどれか。
- 452011年度 秋期モジュール設計書を基にモジュール強度を評価した。適切な評価はどれか。 〔モジュール設計書(抜粋)〕 上位モジュールから渡される処理コードに対応した処理をする。処理コードが“I”のときは挿入処理,処理コードが“U”のときは更新処理,処理コードが“D”のときは削除処理である。
- 462011年度 秋期オブジェクト指向の基本概念の組合せとして、適切なものはどれか。
- 472011年度 秋期モジュールの内部構造を考慮することなく、仕様書どおりに機能するかどうかをテストする手法はどれか。
- 482011年度 秋期ソフトウェアのテストの種類のうち、ソフトウェア保守のために行った変更によって、影響を受けないはずの箇所に影響を及ぼしていないかどうかを確認する目的で行うものはどれか。
- 502011年度 秋期要求分析から実装までの開発プロセスを繰り返しながら、システムを構築していくソフトウェア開発手法はどれか。
- 72010年度 春期Java VM が稼働している環境だけがあれば、Web ブラウザや Web サーバがなくても動作するプログラムはどれか。
- 82010年度 秋期Javaのプログラムにおいて、よく使われる機能などを部品化し,再利用できるようにコンポーネント化するための仕様はどれか。
- 222010年度 秋期コンパイラによる最適化の主な目的はどれか。
- 232010年度 秋期プログラムの静的解析ツールで検出できるものはどれか。
- 272010年度 秋期使用性(ユーザビリティ)の規格(JIS Z 8521)では、使用性を、“ある製品が、指定された利用者によって、指定された利用の状況下で、指定された目的を達成するために用いられる際の、有効さ,効率及び利用者の満足度の度合い”と定義している。この定義中の“利用者の満足度”を評価するの…
- 452010年度 秋期DFDの表記方法として、適切なものはどれか。
- 452010年度 春期図は構造化分析法で用いられる DFD の例である。図中の“○”が表しているものはどれか。
- 462010年度 秋期オブジェクト指向において、属性と振る舞いを一つにまとめた構造にすることを何というか。
- 462010年度 春期データモデルが次の表記法に従うとき,E-R 図の解釈に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 472010年度 秋期オブジェクト指向におけるクラスとインスタンスとの関係のうち、適切なものはどれか。
- 472010年度 春期オブジェクト指向におけるクラス間の関係のうち、適切なものはどれか。
- 482010年度 秋期ブラックボックステストにおけるテストケースの設計方法として、適切なものはどれか。
- 482010年度 春期設計するときに、状態遷移図を用いることが適切なシステムはどれか。
- 492010年度 秋期JavaScript の非同期通信の機能を使うことによって、動的なユーザインタフェースを画面遷移を伴わずに実現する技術はどれか。
- 492010年度 春期プログラムから UML のクラス図を生成することは何と呼ばれるか。
- 502010年度 春期プロトタイプを1回作成するごとに未確定な仕様の50%が確定するとき、プロトタイプ開始時点で未確定だった仕様の90%以上を確定させるには、プロトタイプを何回作成する必要があるか。
- 522010年度 春期ソフトウェアの品質特性の定義において、あるコンピュータ用に作成したプログラムを別のアーキテクチャのコンピュータで動作できるようにすることの容易さを表す特性はどれか。
- 572010年度 秋期ニューメリックチェックの説明として、適切なものはどれか。
- 642010年度 秋期非機能要件の定義に該当するものはどれか。
- 652010年度 秋期利害関係者要件の確認において、定義された要件に対して、発生した変更要求の実装までの経過を明らかにできることを表すものはどれか。
- 662010年度 春期要件定義の段階で行う作業はどれか。
- 72009年度 秋期オブジェクト指向プログラムの特徴はどれか。
- 82009年度 秋期Ajax の説明はどれか。
- 202009年度 秋期CASE ツールが提供する機能のうち、上流 CASE ツールに属するものはどれか。
- 232009年度 春期OSI によるオープンソースソフトウェアの定義に従うとき、適切なものはどれか。
- 262009年度 秋期頻繁に行う操作を効率よく行えるようにしたユーザインタフェースはどれか。
- 262009年度 春期GUI の部品の一つであるラジオボタンの用途として、適切なものはどれか。
- 272009年度 秋期GUI 画面の設計において、キーボードの操作に慣れている利用者と、慣れていない利用者のどちらにも、操作性の良いユーザインタフェースを実現するための留意点のうち、適切なものはどれか。
- 272009年度 春期Webコンテンツのユーザビリティの説明として、適切なものはどれか。
- 282009年度 春期ヒューマンインタフェース設計において、操作の一貫性向上を目的とするものはどれか。
- 442009年度 春期システム開発の最初の工程で行う作業として、適切なものはどれか。
- 452009年度 秋期UML 2.0で定義している図のうち、動的な振る舞いを表現するものはどれか。
- 452009年度 春期システム開発におけるウォータフォールモデルの説明はどれか。
- 462009年度 秋期オブジェクト指向でシステムを開発する場合のカプセル化の効果はどれか。
- 462009年度 春期E-R図の説明はどれか。
- 472009年度 秋期開発プロセスにおける、ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。
- 472009年度 春期オブジェクト指向の基本概念の組合せとして、適切なものはどれか。
- 482009年度 秋期システム適格性確認テストを実施するとき、用意しておくべきテストデータはどれか。
- 482009年度 春期ソフトウェアのテスト工程において、バグ管理図を用いて、テストの進捗状況とソフトウェアの品質を判断したい。このときの考え方のうち、最も適切なものはどれか。
- 492009年度 秋期ウォータフォールモデルによるシステム開発工程の作業内容a~fを、実施する順序で並べたものはどれか。 〔作業内容〕 a 現状の問題点を調査・分析し、対象システムへの要求を定義する。 b システムとして必要な機能をプログラムに分割し、処理の流れを明確にする。 c 詳細な処理手順を設計…
- 492009年度 春期モデリングツールを使用して、本稼働中のデータベースシステムの定義情報から E-R図などで表現した設計書を生成する手法はどれか。
- 502009年度 秋期ソフトウェア開発において、構成管理に起因しない問題はどれか。
- 502009年度 春期ある製品の開発に使用された組込みシステムの開発環境における維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 652009年度 秋期共通フレーム 2007によれば、企画プロセスで実施すべきものはどれか。
- 672009年度 秋期共通フレーム 2007によれば、非機能要件に該当するものはどれか。